2007年11月01日

渡、紀香も参加「おいしいごはん」展&第2話あらすじ

俳優渡哲也(65)主演のテレビ朝日系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(木曜午後9時)の番組特別展が10月31日、東京・新宿タカシマヤで始まった。この日は渡、藤原紀香(36)徳重聡(29)ら出演者も駆け付け、舞台である米店や春日井家の茶の間などセットの忠実な再現ぶりに感激していた。
 5日までの期間中、抽選でお米プレゼントがあり、この日は新潟産こしひかり2合分を渡、藤原らが1人1人と握手しながら手渡した。ドラマで頑固おやじ竜平役の渡は「笑えて泣けて、ほのぼの感やしみじみ感が感じられ、台本を読んだ時から作品の手応えを感じていました」とPR。期間中の抽選会には渡、藤原、舘ひろしら出演者が日替わりで登場し、渡は1日、5日の予定。
 1日の放送で渡は入浴しながら倖田来未の「Butterfly」を熱唱するが「大変苦労しました」という渡に、藤原は「お気に入りのシーンです!」。     (引用 YAHOOニュース


●第2話あらすじ 11月1日(木)
竜平(渡哲也)の“隠し子”・沢野雫(星井七瀬)がいきなり大荷物を抱えて春日井家に転がり込んで来たことに、新平(徳重聡)、円(羽田美智子)、楓(水川あさみ)ら子どもたちは、がく然とする…!
 実は昨年、雫の母・美雪(高島礼子)が他界。雫は叔母夫婦のもとで暮らしていたが、折り合いが悪く、それを聞いた竜平が、雫を鎌倉に呼び寄せたという。

 たえ(藤原紀香)は初耳だったが、円や楓によると、北鎌倉で小料理屋を営んでいた美雪は、ある日突然、町から姿を消したという。しばらくして、仙台に移り住んだ美雪に、竜平が毎月、仕送りを送っていたことが発覚。しかも、美雪の子どもである雫を、竜平が認知していたこともわかった。
 それらが判明した1992年、当時19歳の新平が竜平にくってかかる大騒ぎを起こし、妻の千恵子(余貴美子)と子どもたちは家を出、春日井家は崩壊したのだった…。

 「隠し子なんかと一緒に住めるか!」…。父の身勝手さに怒った新平は、竜平が余命いくばくもないことを知って同居を決めたばかりなのに、早くも春日井家を出て行こうとする。だが、竜平から、「孫の翔太(土井洋輝)は米店の跡取りだから置いていけ」とすごまれ、仕方なく、翌日、春日井家の離れに引っ越してくることに…。
 そんな新平たちの怒りを尻目に、竜平は雫がかわいくてたまらない様子で、せっせと鎌倉の町を案内してまわる始末だ…。

 ところがその矢先、雫が母の形見として大切にしていたクマのぬいぐるみが何者かに切り裂かれた上、ゴミ捨て場に捨てられるという事件が発生! 形見を無残な姿に傷つけられた雫は、ショックを隠せない。
 竜平は、新平、円、楓の中の誰かが犯人と決め付け、またもや春日井家に亀裂が走るが…!?

今夜21時からの放送ですexclamation×2お見逃しなくわーい(嬉しい顔)TV
posted by ノリ at 11:00| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

うの・紀香効果で「感動挙式」 料理や衣装、演出にお金かける

神田うのさんと藤原紀香さんの豪華挙式は、記憶に新しい。そこまでいかなくても、結婚式にお金をかけるカップルが増えている。結婚情報誌「ゼクシィ」の調査によると、結婚費用はこの5年で100万円ほど増えて、今や400万円台に突入した。ただ、ハデ婚というより、何かにこだわる「感動婚」なのだそうだ

■首都圏の平均結婚費用は436万円

 「ハデ婚というより、こだわり派の結婚式が増えたということですね。料理や衣装、演出などにお金をかける人が多くなっています。要望が多くて料理の試食会を始めましたが、日にちを設定するとすぐに満席になってしまいます」

結婚式に金をかける傾向がはっきり現れたのが、ゼクシィが2007年10月22日に発表した「結婚トレンド調査」の結果だ。それによると、06年度に首都圏で結婚式を挙げたカップルの平均結婚費用は、前年度比で29万円増え、436万円に達した。これは、結納・婚約から新婚旅行までの総額だが、式関係に絞っても増加の割合はほぼ同じだ。ジミ婚と言われて久しいが、首都圏の結婚費用はこの5年間で99万円もアップし、結婚式は様変わりしている。

「列席者に特別のおもてなしをするなど、式で自分たちらしさを出したいという人が増えたからです。結婚式を一生に一度の思い出と考えて、スナップ写真に平均で21万円もかけるようになっています。その背景には、自分たち2人が主役であり、家と家よりも、個人と個人のつながりを大切にしたいと考える人が多くなったことがあります」

 結婚式に使う金の額に年齢の差はなく、式場などを、時間をかけて選ぶ傾向があるという。ゼクシィの調査でも、式の演出に「こだわったと思う」と答えた人は73%にも上った。心がけたことのベスト3は、「アットホームなムードになること」「自分らしさを表現できること」「列席者を退屈させないこと」で、いずれも60%前後の人が回答している。仲人を立てた人は、1%にも満たなかった。


うの・紀香効果で「感動挙式」 料理や衣装、演出にお金かける
10月27日15時58分配信 J-CASTニュース


 神田うのさんと藤原紀香さんの豪華挙式は、記憶に新しい。そこまでいかなくても、結婚式にお金をかけるカップルが増えている。結婚情報誌「ゼクシィ」の調査によると、結婚費用はこの5年で100万円ほど増えて、今や400万円台に突入した。ただ、ハデ婚というより、何かにこだわる「感動婚」なのだそうだ

■首都圏の平均結婚費用は436万円

 「ハデ婚というより、こだわり派の結婚式が増えたということですね。料理や衣装、演出などにお金をかける人が多くなっています。要望が多くて料理の試食会を始めましたが、日にちを設定するとすぐに満席になってしまいます」

 都内で最も有名な結婚式場の一つ「明治記念館」のマーケティング企画室担当者は、J-CASTニュースの取材にこう答えた。

 結婚式に金をかける傾向がはっきり現れたのが、ゼクシィが2007年10月22日に発表した「結婚トレンド調査」の結果だ。それによると、06年度に首都圏で結婚式を挙げたカップルの平均結婚費用は、前年度比で29万円増え、436万円に達した。これは、結納・婚約から新婚旅行までの総額だが、式関係に絞っても増加の割合はほぼ同じだ。ジミ婚と言われて久しいが、首都圏の結婚費用はこの5年間で99万円もアップし、結婚式は様変わりしている。

 なぜ金のかかる結婚式が増えたのか。ゼクシィの伊藤綾編集長は、J-CASTニュースに対し、こう答えた。

 「列席者に特別のおもてなしをするなど、式で自分たちらしさを出したいという人が増えたからです。結婚式を一生に一度の思い出と考えて、スナップ写真に平均で21万円もかけるようになっています。その背景には、自分たち2人が主役であり、家と家よりも、個人と個人のつながりを大切にしたいと考える人が多くなったことがあります」

 結婚式に使う金の額に年齢の差はなく、式場などを、時間をかけて選ぶ傾向があるという。ゼクシィの調査でも、式の演出に「こだわったと思う」と答えた人は73%にも上った。心がけたことのベスト3は、「アットホームなムードになること」「自分らしさを表現できること」「列席者を退屈させないこと」で、いずれも60%前後の人が回答している。仲人を立てた人は、1%にも満たなかった。


■お色直し3着、エステ通いは常識

 カップルの間では、自らの結婚式を盛り上げようと、ネットでも情報交換が盛んだ。ミクシィでは、「これから☆結婚式☆披露宴☆」といったコミュニティが立ち上げられている。

 例えば、新婦の衣装。一生の記念だからと、純白のウェディングドレスやカラードレス、和装など様々な衣装を着る話で盛り上がっている。「私はWDとうちかけとCDの3着です(??????)CDは絶対着たかったので2着と決めていたのですが、うちの両親も旦那の両親も着物着て〜って言ってきたので…」など。

 今やお色直し3着も珍しくない。明治記念館の担当者によると、紀香さんやうのさんが試していた影響で、和装も見直されるようになったという。
        (引用 YAHOOニュース



最近の結婚式を『感動婚』と呼んでいるそうですグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
posted by ノリ at 10:22| 藤原紀香&陣内智則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

紀香しみじみ…結婚ドレスショー観賞

女優の藤原紀香(36)が26日、都内で行われたブライダル・ファッションショー「ミス アシダ 春夏コレクション」に出席した。BGMに体を揺らしながらショーを観賞。今年5月に行った結婚披露宴では同ブランドのウエディングドレスを着ており、懐かしげな表情も時折見せていた。ほかに中井美穂(42)らが出席。
    (引用 YAHOOニュース




やっぱりウエディングドレス何回でも着たいと思っちゃうよねぴかぴか(新しい)
posted by ノリ at 10:22| 女優 藤原紀香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

渡哲也“嫁・紀香”に太鼓判

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俳優・渡哲也(65)主演のテレビ朝日・ABC系連続ドラマ「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(25日スタート、木曜後9・00)が24日、神奈川県鎌倉市内でクランクアップ。石原プロ名物の炊き出しによる打ち上げが行われた。ドラマは鎌倉の老舗米屋が舞台。渡は昔気質な強情オヤジ役、息子(徳重聡)の妻を藤原紀香(36)が演じた。
 渡は「陣内君はいい奥さんをもらったよ。礼儀正しく、よく気がつく。現場にいると華やかになる」と“嫁・紀香”に太鼓判。
 結婚後初ドラマ出演となる紀香は、撮影で登場した、おいしいご飯に合う料理について、作り方を担当者に何度も尋ねるなど、積極的に主婦修業。会見にはラッキーカラーである黄色の衣装で登場し、幸せですか?の問いに「ありがとうございます」と幸せいっぱいの笑顔で答えていた。
    (引用 YAHOOニュース



あの俳優・渡哲也さんの太鼓判exclamation×2
間違いなく紀香さんは、完璧な奥様ですねぴかぴか(新しい)


posted by ノリ at 10:39| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

本日10月25日(木) 夜9:00放送の「おいしいごはん」第1話は・・・。



るんるん第1話あらすじるんるん

 大手出版社に勤めていた春日井新平(徳重聡)はリストラに遭い、目下、失業中。楽天家の妻・たえ(藤原紀香)は、「失業保険もあるから大丈夫!」と能天気に励ますが、新平はふてくされるばかり…。
 そんなとき、新平の実家、春日井米店の従業員・ゴロー(塚地武雅)が、鎌倉から訪ねてきた。ゴローは、米店の社長である新平の父・竜平(渡哲也)が心臓を患い、入院中であることを涙ながらに打ち明けた。そして、自分ひとりでは店を守りきれない、ひいては竜平が退院するまでの間だけでもよいから店を手伝ってほしいと、新平にすがり付いてきた。

 かつて春日井家は、主・竜平、妻・千恵子(余貴美子)、長女・円(羽田美智子)、長男・新平、次女・楓(水川あさみ)のにぎやかな5人家族だったが、15年前、竜平の勝手なふるまいが原因で崩壊…。新平も、千恵子に連れられて家を出て以来、父とはまったく連絡を取っていなかった。

 号泣するゴローに根負けし、しばらくの間、家業を手伝うことに決めた新平。週末、たえが息子の翔太(土井洋輝)を連れて鎌倉観光がてら陣中見舞いに訪れると、なぜか、長女の円、次女の楓までもがやって来ていた。2人は、新平が店を手伝っていることを知り、冷やかしに来たという。
 新平も、円も、楓も、苦手な父・竜平が不在だからこそ、久々に実家を訪れる気になったらしい。

 ところが、長期入院しているはずの竜平が突然、退院して戻ってきたから、大騒動に…! 
 竜平は、“父は老人ホームに入れて、店を閉める”などと新平が配達先に言いふらしていたことを聞きつけ、大激怒! 制限時間内にどれだけ米袋を運ぶことができるか対決して決着をつけようと、新平に持ちかける。
 だが、その直後、竜平は心臓発作を起こしてしまう。あわてて病院に運び込んだたえたちは、主治医から竜平が余命わずかであることを知らされて…!?



今夜9:00-10:09の放送exclamation×2 
第1話、お見逃しなくわーい(嬉しい顔)手(チョキ)
posted by ノリ at 10:14| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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