2007年11月07日

渡&紀香コンビは13.0%スタート

秋ドラマが出そろった。先週スタートしたテレビ朝日の注目の2本、「相棒・シーズン6」と「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」はどうだったのか。
 映画化される「相棒」は想定内の15.9%だった。今や水谷豊、寺脇康文のコンビの面白さはドラマファンに完全に定着したといっていい。
 一方の「ごはん」は13.0%。あと2%アップが周囲の期待値だろう。「ごはん」は渡哲也と藤原紀香のホームコメディー。頑固オヤジの渡の疲れた感じと、息子の嫁の紀香のハリキリぶりが空回り気味か。今後の視聴率はどうなる?    (引用 YAHOOニュース

まずまずのスタートを切った「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」exclamation
明日、11月8日(木)の第3話は・・・


TV第3話あらすじ 

竜平(渡哲也)の“隠し子”である雫(星井七瀬)が復讐を目的に春日井家に乗り込んできたことを知ったたえ(藤原紀香)は、悩んだ末、何も聞かなかったことにしようと決めた…。

 その矢先、春日井家の長女・円(羽田美智子)から連絡があり、円の夫・宇喜田正邦(林泰文)と義母・静江(中村玉緒)が、仕事で鎌倉に立ち寄るついでに、竜平にあいさつをしたいと言い出したというのだ。嫁いだとき、円は竜平と縁を断っていたため、両者はこれまで顔を合わせたことがなかったという。
 円の嫁ぎ先の宇喜田家は、華道の家元。春日井家とはまったく違う、上品でセレブな一族だった。新平(徳重聡)は、竜平の離婚の原因が隠し子であることがわかったら、円は離縁されてしまうと反対するが、竜平はなぜか乗り気だ。

翌日、鎌倉のホテルで両家の会食が行なわれた。雫のことはくれぐれも話さないように、とたえが念を押していたにもかかわらず、竜平は真っ先に隠し子がいることを口にし、自らの非をすべてさらけだす。だが、そのいさぎよい竜平の告白に、静江も正邦も感服。大方の予想に反し、両家は意気投合する。

 ところが、その直後、たえと新平の息子・翔太(土井洋輝)がはしかにかかったことから、事態は一変! 
 大人にうつると危険だというはしかの翔太を前に、春日井家の面々は困惑。新平が母・千恵子(余貴美子)に確認したところ、はしかにかかった経験があるのは春日井家では円だけだという。そこで、円が宇喜田家からやって来て、翔太につきっきりで看病してくれることになった。

 円の看病の甲斐あって翔太は回復するが、何日間も戻ってこない嫁を心配し、正邦と静江が春日井家まで円を迎えにやって来た。
 そこで、円がなかなか子どもを身ごもらないため、家元夫人として非難を浴び、つらい立場に置かれていることを竜平たちは初めて知らされる。円の苦悩を察した竜平は、思いもよらない行動に出るが…!?
posted by ノリ at 10:54| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

渡、紀香も参加「おいしいごはん」展&第2話あらすじ

俳優渡哲也(65)主演のテレビ朝日系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(木曜午後9時)の番組特別展が10月31日、東京・新宿タカシマヤで始まった。この日は渡、藤原紀香(36)徳重聡(29)ら出演者も駆け付け、舞台である米店や春日井家の茶の間などセットの忠実な再現ぶりに感激していた。
 5日までの期間中、抽選でお米プレゼントがあり、この日は新潟産こしひかり2合分を渡、藤原らが1人1人と握手しながら手渡した。ドラマで頑固おやじ竜平役の渡は「笑えて泣けて、ほのぼの感やしみじみ感が感じられ、台本を読んだ時から作品の手応えを感じていました」とPR。期間中の抽選会には渡、藤原、舘ひろしら出演者が日替わりで登場し、渡は1日、5日の予定。
 1日の放送で渡は入浴しながら倖田来未の「Butterfly」を熱唱するが「大変苦労しました」という渡に、藤原は「お気に入りのシーンです!」。     (引用 YAHOOニュース


●第2話あらすじ 11月1日(木)
竜平(渡哲也)の“隠し子”・沢野雫(星井七瀬)がいきなり大荷物を抱えて春日井家に転がり込んで来たことに、新平(徳重聡)、円(羽田美智子)、楓(水川あさみ)ら子どもたちは、がく然とする…!
 実は昨年、雫の母・美雪(高島礼子)が他界。雫は叔母夫婦のもとで暮らしていたが、折り合いが悪く、それを聞いた竜平が、雫を鎌倉に呼び寄せたという。

 たえ(藤原紀香)は初耳だったが、円や楓によると、北鎌倉で小料理屋を営んでいた美雪は、ある日突然、町から姿を消したという。しばらくして、仙台に移り住んだ美雪に、竜平が毎月、仕送りを送っていたことが発覚。しかも、美雪の子どもである雫を、竜平が認知していたこともわかった。
 それらが判明した1992年、当時19歳の新平が竜平にくってかかる大騒ぎを起こし、妻の千恵子(余貴美子)と子どもたちは家を出、春日井家は崩壊したのだった…。

 「隠し子なんかと一緒に住めるか!」…。父の身勝手さに怒った新平は、竜平が余命いくばくもないことを知って同居を決めたばかりなのに、早くも春日井家を出て行こうとする。だが、竜平から、「孫の翔太(土井洋輝)は米店の跡取りだから置いていけ」とすごまれ、仕方なく、翌日、春日井家の離れに引っ越してくることに…。
 そんな新平たちの怒りを尻目に、竜平は雫がかわいくてたまらない様子で、せっせと鎌倉の町を案内してまわる始末だ…。

 ところがその矢先、雫が母の形見として大切にしていたクマのぬいぐるみが何者かに切り裂かれた上、ゴミ捨て場に捨てられるという事件が発生! 形見を無残な姿に傷つけられた雫は、ショックを隠せない。
 竜平は、新平、円、楓の中の誰かが犯人と決め付け、またもや春日井家に亀裂が走るが…!?

今夜21時からの放送ですexclamation×2お見逃しなくわーい(嬉しい顔)TV
posted by ノリ at 11:00| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

渡哲也“嫁・紀香”に太鼓判

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俳優・渡哲也(65)主演のテレビ朝日・ABC系連続ドラマ「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(25日スタート、木曜後9・00)が24日、神奈川県鎌倉市内でクランクアップ。石原プロ名物の炊き出しによる打ち上げが行われた。ドラマは鎌倉の老舗米屋が舞台。渡は昔気質な強情オヤジ役、息子(徳重聡)の妻を藤原紀香(36)が演じた。
 渡は「陣内君はいい奥さんをもらったよ。礼儀正しく、よく気がつく。現場にいると華やかになる」と“嫁・紀香”に太鼓判。
 結婚後初ドラマ出演となる紀香は、撮影で登場した、おいしいご飯に合う料理について、作り方を担当者に何度も尋ねるなど、積極的に主婦修業。会見にはラッキーカラーである黄色の衣装で登場し、幸せですか?の問いに「ありがとうございます」と幸せいっぱいの笑顔で答えていた。
    (引用 YAHOOニュース



あの俳優・渡哲也さんの太鼓判exclamation×2
間違いなく紀香さんは、完璧な奥様ですねぴかぴか(新しい)


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2007年10月25日

本日10月25日(木) 夜9:00放送の「おいしいごはん」第1話は・・・。



るんるん第1話あらすじるんるん

 大手出版社に勤めていた春日井新平(徳重聡)はリストラに遭い、目下、失業中。楽天家の妻・たえ(藤原紀香)は、「失業保険もあるから大丈夫!」と能天気に励ますが、新平はふてくされるばかり…。
 そんなとき、新平の実家、春日井米店の従業員・ゴロー(塚地武雅)が、鎌倉から訪ねてきた。ゴローは、米店の社長である新平の父・竜平(渡哲也)が心臓を患い、入院中であることを涙ながらに打ち明けた。そして、自分ひとりでは店を守りきれない、ひいては竜平が退院するまでの間だけでもよいから店を手伝ってほしいと、新平にすがり付いてきた。

 かつて春日井家は、主・竜平、妻・千恵子(余貴美子)、長女・円(羽田美智子)、長男・新平、次女・楓(水川あさみ)のにぎやかな5人家族だったが、15年前、竜平の勝手なふるまいが原因で崩壊…。新平も、千恵子に連れられて家を出て以来、父とはまったく連絡を取っていなかった。

 号泣するゴローに根負けし、しばらくの間、家業を手伝うことに決めた新平。週末、たえが息子の翔太(土井洋輝)を連れて鎌倉観光がてら陣中見舞いに訪れると、なぜか、長女の円、次女の楓までもがやって来ていた。2人は、新平が店を手伝っていることを知り、冷やかしに来たという。
 新平も、円も、楓も、苦手な父・竜平が不在だからこそ、久々に実家を訪れる気になったらしい。

 ところが、長期入院しているはずの竜平が突然、退院して戻ってきたから、大騒動に…! 
 竜平は、“父は老人ホームに入れて、店を閉める”などと新平が配達先に言いふらしていたことを聞きつけ、大激怒! 制限時間内にどれだけ米袋を運ぶことができるか対決して決着をつけようと、新平に持ちかける。
 だが、その直後、竜平は心臓発作を起こしてしまう。あわてて病院に運び込んだたえたちは、主治医から竜平が余命わずかであることを知らされて…!?



今夜9:00-10:09の放送exclamation×2 
第1話、お見逃しなくわーい(嬉しい顔)手(チョキ)
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2007年10月19日

舘ひろし&徳重聡「おいしいごはん」PR

テレビ朝日新ドラマ「おいしいごはん」(25日スタート、木曜午後9時)のPRイベントが17日、都内で行われ、舘ひろし(57)徳重聡(29)らが出席した。お米屋さんを舞台に、頑固おやじの渡哲也と藤原紀香らが繰り広げるホームコメディー。渡と折り合いの悪い長男を演じる徳重は「渡さんと仲が悪い設定は初めて。『ふざけるな』とか、非常に言いづらいです」と苦笑い。6話でゲスト出演する舘は「渡が髪を逆立て、自らをうち捨てて訳の分からない演技で挑んでいますのでぜひ見てください」。タイトルにちなみ、集まった観客に新潟産コシヒカリの新米を配った。
     (引用 YAHOOニュース
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2007年10月17日

藤原紀香出演新ドラマ『おいしいごはん 鎌倉・春日井米店』ストーリー



るんるんストーリーるんるん

『おいしいごはん 鎌倉・春日井米店』は、神奈川・鎌倉の老舗米店を舞台に、家族でごはんを食べることの大事さをメインテーマに描く、どこか懐かしくて、心が温かくなる大家族ホームドラマ。

 春日井竜平(渡哲也)は、鎌倉彫の下駄に竜の刺繍の半纏…といった粋な衣装に身を包み、短気で口下手だが、どこか憎めない、昔気質の一徹&強情オヤジ。かつては妻・千恵子、長女・円(まどか)、長男・新平(徳重聡)、次女・楓の5人でにぎやかに暮らしていたが、竜平の放蕩ぶりに愛想をつかした家族は15年前から彼と縁を切っていた。
 ところが、竜平が心臓病で余命わずかと診断されたのをきっかけに、久々に家族が結集。新平の嫁・たえ(藤原紀香)は、小学生の息子・翔太に心配されるほどおっちょこちょいで頼りないが、朗らかで元気いっぱいの彼女の存在も手伝って、崩壊していたはずの一家が再生していく…。 

 だが、竜平は病気とは思えないほど、元気いっぱいでわがまま放題。しかも突然、隠し子まで現れて…!? 
毎回、そんなドタバタが展開されていくが、ほろりと泣けるシーンも盛り込まれ、ドラマを観たあとは思わず家族みんなで食卓を囲みたくなる作品だ。

 タイトルどおり、毎回、おいしい家庭料理を作る場面や、家族で食卓を囲むシーンも登場。“食育”の大切さや、家族のぬくもりが感じられるドラマに仕上げていく。
posted by ノリ at 10:33| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

藤原紀香出演新ドラマ『おいしいごはん 鎌倉・春日井米店』のキャスト紹介A  

 春日井 楓(29)・・・ 水川あさみ
春日井家の次女。新平、円の妹。
変わり者で潔癖症。
常人には理解しがたい抽象画を制作する前衛芸術家。
いつも黒ずくめの衣装を身にまとう芸術家。横浜で一人暮らしをしながら抽象絵画を描いている。人見知りが激しく、一見ドライな性格、しかし本当は人一倍繊細な心を持つ。いつも黒づくめの衣装を身にまとって毒舌を吐く。

ゴ ロ ー (?)・・・ 塚地 武雅(ドランクドラゴン)
春日井米店の従業員。
律儀で礼儀正しく万事卒がないデキる男。竜平を心のそこから尊敬している。
サーフィンが得意など、ミステリアスな面も多い。

沢野  雫(17)・・・ 星井 七瀬
竜平の隠し子?
母(沢野美雪)の死をきっかけに、高校を中退し、突然春日井家に転がり込んで来る。多くの秘密を胸に秘め、やがて春日井家にとって台風の目に…。

康庵 和尚(62)・・・ 小野 武彦
鎌倉の古刹の住職。
竜平とは幼馴染で、青年時代は一緒によく暴れたらしい。
今でも時々訪れる竜平に説教を授ける。

春日井翔太(8)・・・ 土井 洋輝
たえと新平の長男。
小学生にしてはクールで冷静。人の心のうちをよく察する。被害者体質で、春日井家の人々にいいように使い回されている。実は春日井家で精神年齢は一番高いのではないかと思われる。

円城寺千恵子(53)・・・ 余 貴美子
竜平の元妻。新平、円、楓の母。
夫、竜平の所業に嫌気がさし、子らが巣立つと同時に熟年離婚。
若い頃の色香は今も変わらず、何事にも動じない姉御肌。現在は株の売買で儲けている。時折、春日井家にやってきては子供達にプロ並の料理の腕前を披露する。
posted by ノリ at 13:18| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月10日

藤原紀香出演新ドラマ『おいしいごはん 鎌倉・春日井米店』のキャスト紹介@

 春日井竜平(62)・・・ 渡  哲也
鎌倉で100年続く老舗米店の社長。地元消防団の団長でもある。
豪放磊落、問答無用、放蕩三昧の破天荒オヤジ。鎌倉に嘘か誠かわからぬ数々の伝説を残す。強情で言い訳が出来ない性格が災いして、妻と息子、娘たちは愛想を尽かして出て行き、絶縁状態。

春日井たえ(33)・・・ 藤原 紀香
長男・新平の嫁。
天真爛漫で、明るい性格。
夫のリストラにも、息子と共に夫の実家に身を寄せることになる境遇にも、まったくめげず、超楽観主義によって周囲を明るくしてしまう太陽のようなヒロイン。料理は天才的に苦手。

春日井新平(34)・・・徳重  聡
春日井家の長男。
生真面目なインテリ。
大手出版社に勤務するエリート編集員だったが、わけあって職を失い、実家の米店で働くことになる。野心家なのだが小心。父を激しく嫌っており、絶望的に仲が悪い。

宇喜田 円(36)・・・ 羽田美智子
春日井家の長女。新平の姉。
ほんわか育ったお姫様体質。
華道家であり、名門、宇喜田流家元の妻として優雅な日常を送るセレブ。
おしゃべりと入浴と歌謡曲をこよなく愛す。

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2007年08月21日

紀香、石原軍団に“嫁入り”

新妻紀香、石原軍団に“お嫁入り”−。2月の結婚以降、好感度が急上昇中の女優、藤原紀香が結婚後初の連続ドラマとなるABC系の10月ドラマ「おいしいごはん! 鎌倉・春日井米店」(木曜後9・0)で、渡哲也、徳重聡と2年ぶりに共演することになった。「またご一緒したいと思ってました。理想の嫁を演じたい」と藤原も“ノリノリ”だ。 (安藤明子)

 「いま日本で一番きれいで有名なお嫁さんに嫁いでいただきました」

 主演の渡がこう話すドラマは、鎌倉の老舗米屋を舞台にしたホームコメディー。かつて春日井家はにぎやかな5人家族だったが、昔気質(かたぎ)の頑固おやじ・竜平(渡)の放蕩(ほうとう)が原因で15年前に離散。ところが心臓を患った竜平の余命がわずかと診断されたのがきっかけで一家は久々に結集するのだが…。

 竜平の長男で出版社をリストラされた新平(徳重)の妻・たえが藤原の役どころ。「彼女は天真爛漫(らんまん)でどんな困難にも負けずに立ち向かう明るい人。2年前も渡さんの娘役でしたが、そのときは親子だと名乗れない設定。今回のたえは正々堂々と嫁いできた嫁なので…」と晴れての再会を喜ぶ。

 藤原と石原軍団が出会った2年前の作品は倉本聰脚本のスペシャルドラマ「祇園囃子」。このとき、軍団のパワフルな撮影現場に感激した藤原が「大きな安心感というか、大きな船に乗っているような環境をつくってくださる。2度目のご縁に感謝してます」と言えば、渡も「藤原さんは心配りが細かい女性。機会があればまた共演したいと思ってました」と歓迎。「祇園囃子」では共演シーンがなかった徳重は「これまでにもいろいろな女優さんと結婚させていただきました。が、いま最も有名な新妻に嫁に来ていただけることになり緊張してます」としきりに照れた。

 脚本は「テレビ朝日21世紀 新人シナリオ大賞」の第2回(平成14年)大賞受賞者、古沢(こさわ)良太によるオリジナル。一昨年の映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で第26回日本アカデミー賞最優秀脚本賞(山崎貴監督と共作)に輝いた気鋭の作家が、実家の米屋での体験をもとに書き下ろす。渡は「日本人(の原点)はやはりご飯でしょ。回を増すごとに家族崩壊の原因が解明されていくことになりそう」と期待を寄せている。    (引用 YAHOOニュース

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2007年08月09日

早くも危機?藤原紀香、石原軍団に“嫁入り”

新妻紀香、石原軍団に“お嫁入り”−。2月の結婚以降、好感度が急上昇中の女優、藤原紀香が結婚後初の連続ドラマとなるテレビ朝日系の10月ドラマ「おいしいごはん! 鎌倉・春日井米店」(木曜後9・0)で、渡哲也、徳重聡と2年ぶりに共演することになった。「またご一緒したいと思ってました。理想の嫁を演じたい」と藤原も“ノリノリ”だ。(安藤明子)
 「いま日本で一番きれいで有名なお嫁さんに嫁いでいただきました」
 主演の渡がこう話すドラマは、鎌倉の老舗米屋を舞台にしたホームコメディー。かつて春日井家はにぎやかな5人家族だったが、昔気質(かたぎ)の頑固おやじ・竜平(渡)の放蕩(ほうとう)が原因で15年前に離散。ところが心臓を患った竜平の余命がわずかと診断されたのがきっかけで一家は久々に結集するのだが…。
 竜平の長男で出版社をリストラされた新平(徳重)の妻・たえが藤原の役どころ。「彼女は天真爛漫(らんまん)でどんな困難にも負けずに立ち向かう明るい人。2年前も渡さんの娘役でしたが、そのときは親子だと名乗れない設定。今回のたえは正々堂々と嫁いできた嫁なので…」と“晴れての再会”を喜ぶ。
 藤原と石原軍団が出会った2年前の作品は倉本聰脚本のスペシャルドラマ「祇園囃子」。この時、軍団のパワフルな撮影現場に感激した藤原が「大きな安心感というか、大きな船に乗っているような環境をつくってくださる。2度目のご縁に感謝してます」と言えば、渡も「藤原さんは心配りが細かい女性。機会があればまた共演したいと思ってました」と歓迎。「祇園囃子」では共演シーンがなかった徳重は「これまでにもいろいろな女優さんと結婚させていただきました。が、いま最も有名な新妻に嫁に来ていただけることになり緊張してます」としきりに照れた。   (引用 イザ
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2007年08月08日

ドラマ「おいしいごはん! 鎌倉・春日井米店」 石原軍団に紀香“嫁入り”

新妻紀香、石原軍団に“お嫁入り”−。2月の結婚以降、好感度が急上昇中の女優、藤原紀香が結婚後初の連続ドラマとなるテレビ朝日系の10月ドラマ「おいしいごはん! 鎌倉・春日井米店」(木曜後9・0)で、渡哲也、徳重聡と2年ぶりに共演することになった。「またご一緒したいと思ってました。理想の嫁を演じたい」と藤原も“ノリノリ”だ。(安藤明子)

 「いま日本で一番きれいで有名なお嫁さんに嫁いでいただきました」

 主演の渡がこう話すドラマは、鎌倉の老舗米屋を舞台にしたホームコメディー。かつて春日井家はにぎやかな5人家族だったが、昔気質(かたぎ)の頑固おやじ・竜平(渡)の放蕩(ほうとう)が原因で15年前に離散。ところが心臓を患った竜平の余命がわずかと診断されたのがきっかけで一家は久々に結集するのだが…。

 竜平の長男で出版社をリストラされた新平(徳重)の妻・たえが藤原の役どころ。「彼女は天真爛漫(らんまん)でどんな困難にも負けずに立ち向かう明るい人。2年前も渡さんの娘役でしたが、そのときは親子だと名乗れない設定。今回のたえは正々堂々と嫁いできた嫁なので…」と“晴れての再会”を喜ぶ。

 藤原と石原軍団が出会った2年前の作品は倉本聰脚本のスペシャルドラマ「祇園囃子」。この時、軍団のパワフルな撮影現場に感激した藤原が「大きな安心感というか、大きな船に乗っているような環境をつくってくださる。2度目のご縁に感謝してます」と言えば、渡も「藤原さんは心配りが細かい女性。機会があればまた共演したいと思ってました」と歓迎。「祇園囃子」では共演シーンがなかった徳重は「これまでにもいろいろな女優さんと結婚させていただきました。が、いま最も有名な新妻に嫁に来ていただけることになり緊張してます」としきりに照れた。

 脚本は「テレビ朝日21世紀 新人シナリオ大賞」の第2回(平成14年)大賞受賞者、古沢(こさわ)良太によるオリジナル。一昨年の映画「ALWAYS 三丁目の夕日」で第26回日本アカデミー賞最優秀脚本賞(山崎貴監督と共作)に輝いた気鋭の作家が、実家の米屋での体験をもとに書き下ろす。渡は「日本人(の原点)はやはりご飯でしょ。回を増すごとに家族崩壊の原因が解明されていくことになりそう」と期待を寄せている。     (引用 YAHOOニュース



どんなステキなお嫁さんを演じるのか楽しみですねるんるんるんるん
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2007年08月06日

紀香「渡家」の嫁に!結婚後、初連ドラは石原軍団と合体

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新妻・紀香が渡家の嫁に!! 俳優の渡哲也(65)が主演するテレビ朝日系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(10月スタート、木曜後9・0)の制作発表が17日、横浜市鶴見区の総持寺で行われた。この日は石原裕次郎さん(享年52)の20回目の命日。結婚後、連ドラ初出演となる女優、藤原紀香(36)らが墓前にドラマ制作を報告した。
小雨が降る中、裕次郎さんの墓前には夫人のまき子さん(73)、舘ひろし(57)ら石原軍団が参列。渡、紀香、徳重聡(28)が神妙な面持ちで連ドラ制作を報告した。
 同ドラマは神奈川県鎌倉市の老舗米穀店が舞台。昔かたぎのカミナリオヤジ(渡)と楽天的な長男の妻(紀香)、父の病気を知り店で働くことになった長男(徳重)を描いたホームドラマ。脚本は映画「ALWAYS三丁目の夕日」(平成17年)で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した吉沢良太氏が務める。
 紀香にとっては渡、徳重も出演した17年9月放送の同局系「祇園囃子」以来、約2年ぶりの“石原軍団入り”。今年2月にお笑いタレント、陣内智則(33)と挙式後、初の連続ドラマ出演となる。
 総持寺で会見した渡は「日本で一番キレイで、一番有名なお嫁さんに嫁いでいただきました。紀香さんは現場での心配りが本当に細やかで、私が言い寄りたいなと思うぐらいです」と再タッグを組む紀香を絶賛。
 夫役の徳重も「非常に緊張しています。とにかく粗相のないようにしたい」と笑顔で語った。
 渡、徳重のラブコールに照れ笑いを浮かべた紀香は「(墓前には)見守ってください、頑張りますと報告しました」。
 今作では母親役を演じるが、「結婚しての変化? 私生活と役柄をリンクさせることはあまりないので…。(役柄は)どんなときも明るく、楽しく笑っていられるような理想のお嫁さん。お料理が苦手な設定ですが、ドラマにはおいしい料理がたくさん出てくるので、たくさん覚えて帰りたいと思います」と笑顔で語っていた。
   (引用 サンスポ



今月1日からクランクインしているそうですわーい(嬉しい顔)
頑張っていいドラマにして欲しいですね
るんるんるんるん



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2007年07月30日

石原軍団 紀香も出演で初ホームドラマ

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石原プロモーション社長の俳優、渡哲也(65)が石原裕次郎さんの命日である17日、裕次郎さんが眠る神奈川県横浜市の総持寺で会見し、石原プロとして初めて連続ホームドラマの制作を手がけることを発表した。裕次郎さんが亡くなって20年にして挑む新境地は、テレビ朝日・ABC系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(10月スタート、木曜、後9・00)。渡が老舗米店のがんこおやじを、息子(徳重聡)の嫁を藤原紀香(36)が演じる。刑事もので知られる石原軍団の新たな一面が見られそうだ。
 「おいしい-」は石原プロが「愛しの刑事」(92-93年)以来14年ぶりに制作する連続ドラマ。昔かたぎの米店の主人・春日井竜平(渡)を中心に“家族の再生”をテーマにしたホームコメディーだ。石原プロは、「太陽にほえろ」や「西部警察」に代表される刑事もののイメージを打ち破り、まったく新たなジャンルに挑戦することになる。
 渡は「熟年離婚」(05年)や「家族」(06年)でも普通のお父さんを演じ、「熟年離婚」では平均視聴率19・2%を獲得。最近は主婦層を中心に新たなファンを開拓してきた。本来なら03年に放送されるはずだった「西部警察2003」が10年ぶりの連ドラになるはずだったが、事故で制作中止になったことなども重なり、若者向けのアクションではない分野に進出することになった。現時点では渡、徳重聡以外の石原軍団の出演も予定されていない。
 渡、徳重とともに裕次郎さんの墓前に制作を報告した紀香は「覚悟を決めてまいりました」と軍団の一員のようなあいさつ。ホームドラマらしい明るくおっちょこちょいな役柄で、渡とは05年の「祇園囃子」以来の共演となる。渡は「日本一有名なお嫁さんに嫁いでいただきました。もう少し若かったら言い寄りたいくらいです」ともろ手を挙げて喜んでいた。
 また、渡は「1日も早い復興をお祈りしています」と新潟県中越沖地震の被害者にお見舞いのコメントも発表していた。
   (引用 YAHOOニュース

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2007年07月20日

紀香結婚後初連ドラ、石原軍団に嫁ぐ

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藤原紀香(36)が石原軍団に嫁ぐ? 石原裕次郎さんの20回目の命日にあたる17日、テレビ朝日と石原プロが連続ドラマ「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(10月スタート)を共同制作することを発表した。紀香は、渡哲也(65)演じる頑固オヤジの一家に嫁いできたヒロインを演じる。この日、夫役の徳重聡(28)らと裕次郎さんが眠る横浜市の総持寺の墓前で、熱演を誓った。
 雨模様の中、紀香は裕次郎さんの墓前で静かに手を合わせた。「石原プロとのご縁を感謝しています。心を込めて頑張りますので、見守ってください」。渡と徳重に付き添われ、初めて訪れた総持寺。背筋を伸ばし、渡、徳重と並ぶ姿はまるで石原軍団の一員になったように見えた。
 05年の特別ドラマ「祇園囃子」以来、2年ぶり2度目の石原軍団との共演。2年前、俳優やスタッフが入り交じり、分け隔てなくみんなそろって同じものを食べる軍団流に「こんな温かい雰囲気は初めて」と感動していた。5月に行った陣内智則(33)との結婚披露宴に舘ひろし(57)を招待し、スピーチを依頼するほどきずなは深まった。結婚後初の連続ドラマに選んだのも、ファミリー的な空気に包まれた当時のことが忘れられなかったからだ。「またご一緒したいとずっと本当に思っていました」。墓参に訪れた裕次郎夫人のまき子さんからも「体に気を付けて頑張って」と激励され、感激していた。
 渡については「大きな安心感、大きな大きな船に乗っているような気持ちになる方」と話した。「祇園囃子」では最後にようやく父と知る娘役。今回は渡演じる米店の頑固オヤジの長男に嫁いできた活発な女性を演じる。「今回は正々堂々と覚悟を決めて嫁いでまいりました」と笑わせた。
 渡も、紀香との共演を希望していた。この日は「よく気が付いて心配りが細やか。現場を明るくする。もう少し若かったら言い寄りたいな」と笑わせた。「日本一きれいで有名なお嫁さんに嫁いでいただいた。現場が華やかになります」と8月1日開始の収録を楽しみにしていた。
 「おいしいごはん」はタイトル通り、毎回、家族で食卓を囲む場面が登場する。食事作りは紀香演じる長男の妻の役回り。「料理を作るシーンがたくさんあるので、いっぱい覚えて帰りたいな」と新妻の顔ものぞかせた。    (引用 YAHOOニュース



どんなドラマに仕上がっていくのか、楽しみですねわーい(嬉しい顔)ひらめき

posted by ノリ at 10:49| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

藤原紀香、挙式後初のドラマ出演…艶やかな芸妓姿を初披露

女優、藤原紀香(35)が、主演するフジテレビ系金曜プレステージ「ひみつな奥さん2 京都・祇園の巻」(6月1日放送、後9・0)で芸妓姿を初披露する。

 警察官と結婚した元銀座NO・1ホステスが、事件解決に奮闘する人気ドラマ第2弾。今回は紀香演じる主人公・蝶子が一日芸妓体験ツアーに参加。艶やかな黒の着物姿を披露している。

 紀香は「芸妓さんって“芸が女を支える”って書くんですよね。芸を磨いて芸妓さんになるという話を京都の方からうかがっていたので、私も女優として磨き続けようと思いました」と気合十分。

 今回がお笑いタレント、陣内智則(33)と挙式後初のドラマ出演。「撮影の合間の時間に話すことが変わったかな。家族のことだったりとか」と笑顔で語っていた。同ドラマ内ではウエディングドレス姿も披露している。

 紀香と陣内は30日にホテルオークラ神戸で披露宴を盛大に行う。
     (引用 YAHOOニュース



披露宴まで後もう少し!!
ウエディングドレス姿もすごく綺麗なんだろうなぴかぴか(新しい)
posted by ノリ at 09:45| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月21日

新婚初ドラマ 紀香“芸妓どすえ”

jinn.jpg
女優の藤原紀香(35)が、フジテレビのスペシャルドラマ「ひみつな奥さん2 京都・祇園の巻」(6月1日午後9・00)で芸妓(げいぎ)姿を初めて披露した。

 銀座の人気ホステスだった蝶子(藤原)が、夫(葛山信吾)の転勤で京都に行き、芸妓体験ツアーに参加する場面。今月上旬に京都で撮影を行い「とてもあこがれていました」と大感激。

 第1弾は昨年11月に放送され、お笑いタレントの陣内智則(33)と結婚してから初めてのドラマ出演。今月30日に披露宴を控え、プライベートでも“奥さん”になり、「葛山さんと撮影の合間に話すことが変わったかな。家族のこととか…」とうれしそうに語った。
     (引用 YAHOOニュース



久々のドラマ出演。
楽しみですね
わーい(嬉しい顔)
posted by ノリ at 10:13| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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