2007年08月06日

紀香「渡家」の嫁に!結婚後、初連ドラは石原軍団と合体

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新妻・紀香が渡家の嫁に!! 俳優の渡哲也(65)が主演するテレビ朝日系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(10月スタート、木曜後9・0)の制作発表が17日、横浜市鶴見区の総持寺で行われた。この日は石原裕次郎さん(享年52)の20回目の命日。結婚後、連ドラ初出演となる女優、藤原紀香(36)らが墓前にドラマ制作を報告した。
小雨が降る中、裕次郎さんの墓前には夫人のまき子さん(73)、舘ひろし(57)ら石原軍団が参列。渡、紀香、徳重聡(28)が神妙な面持ちで連ドラ制作を報告した。
 同ドラマは神奈川県鎌倉市の老舗米穀店が舞台。昔かたぎのカミナリオヤジ(渡)と楽天的な長男の妻(紀香)、父の病気を知り店で働くことになった長男(徳重)を描いたホームドラマ。脚本は映画「ALWAYS三丁目の夕日」(平成17年)で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した吉沢良太氏が務める。
 紀香にとっては渡、徳重も出演した17年9月放送の同局系「祇園囃子」以来、約2年ぶりの“石原軍団入り”。今年2月にお笑いタレント、陣内智則(33)と挙式後、初の連続ドラマ出演となる。
 総持寺で会見した渡は「日本で一番キレイで、一番有名なお嫁さんに嫁いでいただきました。紀香さんは現場での心配りが本当に細やかで、私が言い寄りたいなと思うぐらいです」と再タッグを組む紀香を絶賛。
 夫役の徳重も「非常に緊張しています。とにかく粗相のないようにしたい」と笑顔で語った。
 渡、徳重のラブコールに照れ笑いを浮かべた紀香は「(墓前には)見守ってください、頑張りますと報告しました」。
 今作では母親役を演じるが、「結婚しての変化? 私生活と役柄をリンクさせることはあまりないので…。(役柄は)どんなときも明るく、楽しく笑っていられるような理想のお嫁さん。お料理が苦手な設定ですが、ドラマにはおいしい料理がたくさん出てくるので、たくさん覚えて帰りたいと思います」と笑顔で語っていた。
   (引用 サンスポ



今月1日からクランクインしているそうですわーい(嬉しい顔)
頑張っていいドラマにして欲しいですね
るんるんるんるん



posted by ノリ at 10:51| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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