2007年11月15日

紀香、陣内に“キラキラ”アピール!?

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女優・藤原紀香らが14日(水)、都内で行われた高級ファッションブランド『エミリオ・プッチ』の創立60周年記念パーティーに豪華な衣装で出席。一夜限りの“プッチワールド”を楽しんだ。

紀香、土屋アンナら全身セクシーショット写真

 金でキラキラ光るノースリーブドレスで登場した紀香は、ファッションポイントについて「キラキラです!」と意気揚々とコメント。土屋アンナも「ポップなところが魅力的。ラインがセクシーで男女共に楽しめますよね」と笑顔だった。

 また、ブラックワンピース姿のMEGUMIはDragon Ashの降谷建志との交際に「順調?」との問いには「どうですかね〜?」とはぐらかしていた。
      (引用 YAHOOニュース



紀香まぶしいぜ〜〜〜ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by ノリ at 10:23| 女優 藤原紀香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

女性たちよ、CanCamに騙されるな!

藤原紀香や米倉涼子、伊東美咲など多数の女優を輩出し、現在でも蝦原友里(えびちゃん)や山田優が絶大な人気を誇っている女性のバイブル・CanCam。もうこの雑誌の名前を知らない人は居ないだろう。月末に本屋を覗いて見れば、他の雑誌の二倍のスペースを使ってCanCamが平積みされている。

いつもは別の雑誌を購入している私だが、今月はクリスマスコフレの特集が組まれていたのでCanCamを購入してみた。パラパラと捲ってみると、えびちゃんが可愛らしいコートやワンピースを着て笑っている。なるほど、これは売れるだろうなと素直に思った。

しかし、雑誌の後ろのページにたどり着いたとき「ん?」と手が止まった。

「モテ子の習慣VSブス子の習慣徹底分析」という特集である。見ただけで馬鹿馬鹿しいと思うこの企画だが、内容を読んでもっと吃驚した。こんな馬鹿なことを特集にする編集者がいるとは!
簡単に内容を述べてみるとこうである。

「ランチは同僚と話題のお店へ行くのがモテ子」「牛丼屋で一人でカウンター食いするのがブス子」「仕事中は集中してデキル女がモテ子」「仕事をサボりつつ同僚とおしゃべりするのがブス子」「アフター5は週一で習い事をするのがモテ子」「ブス子は忙しいことをアピールしながら残業!」「男に多少無理をさせるプレゼントをもらうのがモテ子」「もらった瞬間に笑う、もしくは怒るしかないプレゼントをもらうのがブス子」

…もう笑うしかないが、更にCanCamは続けている。

「モテ子の電車の中での過ごし方は、メールを打つ、ちょっと居眠り、ipodで音楽鑑賞、読みかけの小説を読んでいる」「モテ子の学生時代の部活はテニス部、バドミントン部、バスケットボール部」

……天下のCanCamが、7ページも取ってこの様な特集を組んでいるなんて!まるっきり私見だがこの記事に反論させていただく。まあ、「仕事中は集中してデキル女がモテ子」「仕事をサボりつつ同僚とおしゃべりするのがブス子」はそうかもしれないと思う。モテ子とかブス子だとかいう問題ではないと思うが…。


だが(大抵)たった一時間しかない休憩時間に、話題のランチや何かに行くなんて馬鹿みたいだ。一日ならともかく毎日なら、それは暇人としか言い様がない。あんたたち、そんなに暇なの? と私だったら思う。それから「アフター5は週一で習い事をするのがモテ子」という記事には余白に「習い事をしている男子に女性は弱い」と書いてあるが、そんなことを言っている男性に会ったことがない。習い事ってそんなに注目される項目だろうか。一体習い事の何に惹かれるのか、男性に聞いてみたい。


女性の皆様に言いたい。こんな女性が本当にモテると思うな。人気のある雑誌がいつも正しいとは限らないのである。
     (引用 YAHOOニュース



雑誌選びもなかなか難しいんですね・・・exclamation×2
posted by ノリ at 10:37| 女優 藤原紀香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月09日

あの噂の恋人と再会も?藤原紀香がジュエリーブランドのパーティー出席―香港

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2007年11月5日、英ジュエリーブランド「Links of London」のパーティーが香港で開催され、藤原紀香が出席した。

藤原紀香はかつて、2000年の映画「SPY_N」で共演したアーロン・クォック(郭富城)と熱愛が噂された。香港への到着時、現地記者から飛び出した“今回、アーロンと再会する予定は?”の質問に笑顔を見せた紀香は、「アーロンはいい友人の一人で、今は自分の結婚生活に満足している」と答えている。
アーロンのマネージャーによると、現在ソロコンサートの練習に入っているため、紀香と再会する時間はないという。5日のパーティーには、アーロンの現恋人と言われるモデルのリン・ホン(熊黛林)も姿を見せたが、紀香と顔を合わせる場面は見られなかった。
    (引用 YAHOOニュース



幸せなんだから、元彼とか関係ないよねexclamation×2

posted by ノリ at 10:33| 女優 藤原紀香 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

渡&紀香コンビは13.0%スタート

秋ドラマが出そろった。先週スタートしたテレビ朝日の注目の2本、「相棒・シーズン6」と「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」はどうだったのか。
 映画化される「相棒」は想定内の15.9%だった。今や水谷豊、寺脇康文のコンビの面白さはドラマファンに完全に定着したといっていい。
 一方の「ごはん」は13.0%。あと2%アップが周囲の期待値だろう。「ごはん」は渡哲也と藤原紀香のホームコメディー。頑固オヤジの渡の疲れた感じと、息子の嫁の紀香のハリキリぶりが空回り気味か。今後の視聴率はどうなる?    (引用 YAHOOニュース

まずまずのスタートを切った「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」exclamation
明日、11月8日(木)の第3話は・・・


TV第3話あらすじ 

竜平(渡哲也)の“隠し子”である雫(星井七瀬)が復讐を目的に春日井家に乗り込んできたことを知ったたえ(藤原紀香)は、悩んだ末、何も聞かなかったことにしようと決めた…。

 その矢先、春日井家の長女・円(羽田美智子)から連絡があり、円の夫・宇喜田正邦(林泰文)と義母・静江(中村玉緒)が、仕事で鎌倉に立ち寄るついでに、竜平にあいさつをしたいと言い出したというのだ。嫁いだとき、円は竜平と縁を断っていたため、両者はこれまで顔を合わせたことがなかったという。
 円の嫁ぎ先の宇喜田家は、華道の家元。春日井家とはまったく違う、上品でセレブな一族だった。新平(徳重聡)は、竜平の離婚の原因が隠し子であることがわかったら、円は離縁されてしまうと反対するが、竜平はなぜか乗り気だ。

翌日、鎌倉のホテルで両家の会食が行なわれた。雫のことはくれぐれも話さないように、とたえが念を押していたにもかかわらず、竜平は真っ先に隠し子がいることを口にし、自らの非をすべてさらけだす。だが、そのいさぎよい竜平の告白に、静江も正邦も感服。大方の予想に反し、両家は意気投合する。

 ところが、その直後、たえと新平の息子・翔太(土井洋輝)がはしかにかかったことから、事態は一変! 
 大人にうつると危険だというはしかの翔太を前に、春日井家の面々は困惑。新平が母・千恵子(余貴美子)に確認したところ、はしかにかかった経験があるのは春日井家では円だけだという。そこで、円が宇喜田家からやって来て、翔太につきっきりで看病してくれることになった。

 円の看病の甲斐あって翔太は回復するが、何日間も戻ってこない嫁を心配し、正邦と静江が春日井家まで円を迎えにやって来た。
 そこで、円がなかなか子どもを身ごもらないため、家元夫人として非難を浴び、つらい立場に置かれていることを竜平たちは初めて知らされる。円の苦悩を察した竜平は、思いもよらない行動に出るが…!?
posted by ノリ at 10:54| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

CMフェスティバル演技賞に藤原紀香&大友康平が選出

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ACC(全日本シーエム放送連盟)のCMフェスティバルが1日、東京港区のザ・プリンス パークタワー東京で開催され、大日本除虫菊「蚊に効くカトリス」で夫婦役を演じた女優の藤原紀香(36)と、ロックバンド「ハウンドドッグ」の大友康平(51)が演技賞を受賞。表彰式後のパーティーでは大友が銀のタキシード、紀香が黒のドレスで決め、CM同様に息の合ったところを見せた。

 撮影が行われたのは、紀香とお笑い芸人、陣内智則(33)との結納式の直前。大友は「30〜40テイクくらい撮ったけど、新しい歴史の1ページを開けたかな」とニヤリ。2人のコミカルな演技が受賞の決め手となり、紀香は「色々なパターンのなかで、色々な言葉をしゃべったけど、関西弁の『あんたのうたぐり深い目がスキ』というセリフが使われてよかった」と満面の笑みを浮かべた。
    (引用 YAHOOニュース



このCMは、紀香の関西弁での台詞がサイコーだよねわーい(嬉しい顔)るんるん
posted by ノリ at 10:43| 藤原紀香CM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日

渡、紀香も参加「おいしいごはん」展&第2話あらすじ

俳優渡哲也(65)主演のテレビ朝日系「おいしいごはん 鎌倉・春日井米店」(木曜午後9時)の番組特別展が10月31日、東京・新宿タカシマヤで始まった。この日は渡、藤原紀香(36)徳重聡(29)ら出演者も駆け付け、舞台である米店や春日井家の茶の間などセットの忠実な再現ぶりに感激していた。
 5日までの期間中、抽選でお米プレゼントがあり、この日は新潟産こしひかり2合分を渡、藤原らが1人1人と握手しながら手渡した。ドラマで頑固おやじ竜平役の渡は「笑えて泣けて、ほのぼの感やしみじみ感が感じられ、台本を読んだ時から作品の手応えを感じていました」とPR。期間中の抽選会には渡、藤原、舘ひろしら出演者が日替わりで登場し、渡は1日、5日の予定。
 1日の放送で渡は入浴しながら倖田来未の「Butterfly」を熱唱するが「大変苦労しました」という渡に、藤原は「お気に入りのシーンです!」。     (引用 YAHOOニュース


●第2話あらすじ 11月1日(木)
竜平(渡哲也)の“隠し子”・沢野雫(星井七瀬)がいきなり大荷物を抱えて春日井家に転がり込んで来たことに、新平(徳重聡)、円(羽田美智子)、楓(水川あさみ)ら子どもたちは、がく然とする…!
 実は昨年、雫の母・美雪(高島礼子)が他界。雫は叔母夫婦のもとで暮らしていたが、折り合いが悪く、それを聞いた竜平が、雫を鎌倉に呼び寄せたという。

 たえ(藤原紀香)は初耳だったが、円や楓によると、北鎌倉で小料理屋を営んでいた美雪は、ある日突然、町から姿を消したという。しばらくして、仙台に移り住んだ美雪に、竜平が毎月、仕送りを送っていたことが発覚。しかも、美雪の子どもである雫を、竜平が認知していたこともわかった。
 それらが判明した1992年、当時19歳の新平が竜平にくってかかる大騒ぎを起こし、妻の千恵子(余貴美子)と子どもたちは家を出、春日井家は崩壊したのだった…。

 「隠し子なんかと一緒に住めるか!」…。父の身勝手さに怒った新平は、竜平が余命いくばくもないことを知って同居を決めたばかりなのに、早くも春日井家を出て行こうとする。だが、竜平から、「孫の翔太(土井洋輝)は米店の跡取りだから置いていけ」とすごまれ、仕方なく、翌日、春日井家の離れに引っ越してくることに…。
 そんな新平たちの怒りを尻目に、竜平は雫がかわいくてたまらない様子で、せっせと鎌倉の町を案内してまわる始末だ…。

 ところがその矢先、雫が母の形見として大切にしていたクマのぬいぐるみが何者かに切り裂かれた上、ゴミ捨て場に捨てられるという事件が発生! 形見を無残な姿に傷つけられた雫は、ショックを隠せない。
 竜平は、新平、円、楓の中の誰かが犯人と決め付け、またもや春日井家に亀裂が走るが…!?

今夜21時からの放送ですexclamation×2お見逃しなくわーい(嬉しい顔)TV
posted by ノリ at 11:00| 藤原紀香 ドラマ  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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